
Free performance analysis
感覚では見えない“崩れ”を、映像から特定する。
その「なんとなくの感覚」が合っているか、自分では“ほぼ”気づけないです。 だからこそ、動画を1本送ってください。どこで動きが崩れているかを映像に書き込んで返します。
- BODY/
- MOVEMENT/
- CONTROL/
- PERFORMANCE
下の番号を押すと、その場面に飛びます。

上の映像は見本です。実際の分析は、送ってもらった動画に選手ごとに書き込みます。
01 Detect崩れている箇所
動画のどの瞬間、身体のどこで動きが崩れているかを、映像に書き込んで示します。
02 Priority先に直す1点
直す箇所が複数あっても、最初に手を付ける1点を決めて伝えます。
03 Install次に意識する身体のポイント
練習で意識する部位を1つ指定します。フォーム全体を変える指示は出しません。

動作の仕組みを可視化
感覚では分からない身体の使い方を映像で明確にします。

現場で再現できるアドバイス
トレーニングメニューまで見据えた、実践的な改善ポイントをお伝えします。

意識コントロールまで含めた分析
身体だけでなく、動きの再現性を左右する意識面も考慮します。
凄い選手は、感覚が優れている。
これまで見てきた選手は、軒並み結果を出してくれています。
理由は、その選手が伸ばすべきストロングポイントと、崩れの原因になっているボトルネックを、言語化できるようになったからです。
出会った選手から、共通して言われることがあります。
「もっと早く出会えればよかった。
学生時代から知っていたら、もっと凄いプレーヤーになってたんじゃないか」
崩れの原因は、本人にも周りの指導者にも、ほとんどの場合見えていません。
理学療法士として15年以上、その“見えない部分”を見てきました。
動画を送る
まだ動画がなくても大丈夫です。正面・横・後ろ、どれか1方向から、スマホで撮るだけで十分です。三脚がなくても、壁に立てかけたり、誰かに数十秒だけ頼んでも撮れます。30秒から2分ほどの、試合か練習のプレー。mp4 か mov、500MBまで。
上から見た図です。どれか1方向で十分です。
分析して返送
動きを分解し、崩れが起きている瞬間を特定して、映像に印と矢印を入れます。書き込み済みの映像と、先に直す1点のコメントをメールで返します。
無料の分析はここまでです。続けて取り組む場合の料金は料金表にあります。
sampleドリブル時の 股関節の使い方
高校サッカー選手
sampleシュート時の 軸のブレ
Bリーグ選手
sample切り返しの スピード向上
大学サッカー選手
sample方向転換時の 膝の安定性
ジュニア選手
※ 上の事例は見本です。実例が届き次第、差し替えます。
あなたのプレーを、
次のステージへ。
対応形式: mp4 / mov
上限: 500MB
30秒〜2分程度がおすすめです